やっちまったなー2010-03-09あっ題名古い?これぞまさにクールポコ状態?(笑)昨日やっちまったー毎週楽しみに楽しみに金曜日夜10時TBS系で絶賛放送中のドラマ【ヤマトナデシコ七変化】見れなかった〜(T_T)ほんまにやっちまったー筆談ホステスの人見てたらまさかの寝てしまった〜オープニングのダンス見られへんかった〜(T_T)内くん見られへんかった〜も〜いいわ〜(T_T)昨日とくたむに電話しながらあれだけKAT-TUNの曲の話したのに盛り上ったね〜君が嫌いな君が好き〜良い歌やわまあ見逃したよね。テレビっ子やのに。悲しい。今日の天気は曇りですか?雨ですか?嵐ですか?風うざいんですけど今日土曜日か〜来週卒業式やんやん。なんやけやんやん言うてるやん?やんやんやんとかって何かなかった?(笑)あ〜仕事場着いた〜なんか現場着いた〜みたいでかっこいい。うん。にしてもあの人はいつ見ても足短いわ〜前後ろから計ったら2.5等身しかなかった。うふよし仕事しよりんだmamaHappyBirthday
投稿者 wqkxmdskog: 12:52:31 | Comment | TrackBack |
綺麗だったドラマより昔話よりずっと…2010-03-08本日は卒業生公演の本番です。
自分は照明として陰ながらサポート致します(`・ω・´)高校の友達が昔言ったんですよ。 「卒業式では全然卒業したって実感なかったんやけど、卒業生公演が終わった時に本当に卒業したんやなって初めて実感した。 それだけ部活に一生懸命だったんやなって思ったんよ。 」今やってる舞台も「別れ」をテーマにしてるんですよね。 卒業したら永別する訳じゃないけど、でも時間は止めることも戻すこともできないから「思い出」は尊いんだと思います。 過去ばかりを見てると先に進めなくなるから現実を受け止めるんだけど、受け止めるからこそ人は泣くんだよね(・ω・自分も卒業したらこんな風に言えるかな?卒業式で卒業の本当の意味を知ることができるかな??はっきり言ってほとんど関わることのなかった先輩の方が大多数で…、そこには感情なんて湧かないんだけど先輩の中に3人ほど尊敬してる人がいるので………今日はしっかりと照明の仕事をこなしたいと思います!後輩としてできる最後のお手伝いだと思います。 そんでしっかりとお別れしてきます(´ω`)よしっ!!!今日はいっちょやっちゃいますか先輩方っ!! 投稿者 wqkxmdskog: 19:05:37 | Comment | TrackBack |
スヴァルティアトマホークを求めて2010-02-19(注)今回の日記は非常に長い上に、PSPo2(ファンタシースターポータブル2)についてのみの記述となっております。また、かなり自己満足的に書いた内容ですので、興味のない方、買う予定のない方はブラウザの「戻る」ボタンを押したほうがいいと思います。ストミハード10-2周回(偶然見つけた某サイト様のように書いてみます)現時点でヒュマHuLv133海底Sが100回を超えても虹箱も何も出ないないため、場所を変えてスヴァルティアトマホークを掘ってみたいと思います。いい加減出てよ。SMH10-2の始めにスヴァルティア2体(今のレベルだとLv138)が出現します。出なければリタイアすることとします。写真1が今回の主役であるスヴァルティア先生であります。写真を撮ると言ったら「かっこいいところを撮ってくれよ!」と言って僕を攻撃してきました。彼はそういった積極的な人であります。では、始めます。回数入手レア武器1234567891011121314151617181920212223スヴァルティアトマホーク(闇5%)やっと憧れの武器が出た、けど・・・5%。低いのでもう少しやる2425アンク・ザギザ(風)26272829アンク・デッダ30ここで寮の友達とマルチをしてレベルが上がり、スヴァルティアのレベルも139になります3132アンク・デッダ3334353637383940414243444546474849505152535455アンク・デッダ56アンク・デッダ5758アンク・デッダ5960616263646566676869707172アンク・デッダ、アンク・ザギザ7374757677787980アンク・デッダ8182アンク・デッダ8384858687アンク・デッダ8889909192アンク・デッダ9394アンク・デッダ9596アンク・デッダ979899100出ないな・・・ここからはリセットからミッション放棄に変更しておきます101102103104アンク・デッダ105106107アンク・デッダ108109110111112113114115116117118119アンク・デッダ120121122123124125126127128129130131132133134アンク・ブッティ135136137138139140141142アンク・デッダ、スヴァルティアトマホーク(氷7%)7!7!?嘘だ!冗談は無しにしてよ!出ないわ低属性だわ本当に泣けるゲームだよこれ!・・・もうこれでいいや(写真2)次は何を回ろうかな。ブレインスパイラルでもいこうかなちなみに僕のスヴァルティアトマホークの出現率2/284=1/142ドロップ率・・・0.00704225352%(海底Sも含めた場合)海底404体+今回284体=2/688=1/344ドロップ率・・・0.00290697674%・・・。
投稿者 wqkxmdskog: 22:35:22 | Comment | TrackBack |
一途な夜…一途な愛2010-02-17だから…いやだったんだ怖かったんだ惚れ込んだら…周りが見えなくなる…そして…彼に嫌われないょーに…お利口さんになる不安でも…平気な振り…で、次第に彼ゎ…お利口さんなあたしに安心して…あたしが好き好きになって…自分ゎ恥ずかしいし…言わなくてもいいか黙ってても…一度抱きしめられて、人の温もりを知ってしまった子犬みたいに…時々振り返ってくれたら…時々抱っこしてくれたら…真っ直ぐ御主人様についていくんだもぅ一度抱っこしてくれることを信じて…てか…抱っこしてもらってないんだったmixiで、前に恋した人…ずっとあったけど…メッセゎ来なかった…もぅ終わってたからね…けど、この間…いい人見つけて、幸せにみたいでよかったねってメッセ来て…彼ゎ彼女いて…彼女とラブラブだからね友達みたいに、本当に、幸せになってよかったと言いたかったみたいで…以前ゎ…あたしに…キレイだねっちゅー言葉も社交辞令的に…言ってくれてたと思う…写メ見せなきゃ良かったって思ったし彼好みじゃなかったのを感じてた彼もマイミクのまんまだったから…昨日日記見て…夜中にメッセ着てたんだあたしゎふて寝してて気づいたのゎ朝幸せそうで、良かったねてかマジキレいやねありがとー幸せだょてかマジキレイ(笑)って冗談で返したウソゎ嫌いやけん本当のことしか言わんょ嬉しかったけど…全然ドキドキしないんだ(笑)同じ言葉でも…好きな時ゎ1日を決めてしまうょーに左右される言葉だったのに…今ゎ響かない今ゎ…てかいつも…1人だけしか…響かない損な性格他の人の言葉でも…満たされるなら…彼に…構ってなんてワガママ言わずに拗ねたりせずに…カッコいい自分で、居られるのにね
投稿者 wqkxmdskog: 19:31:53 | Comment | TrackBack |
僕の体は平行線♪2010-02-15どうも〜・腰の骨盤が広い・肩幅もある・くびれがないよって、体の線が平行で全体的にスタイルが悪く見える藤原です!そして、サークルの合宿先で野球のユニフォームに着替えた時に真っ先に言われたのが“お前がたいやばっ。大木(たいぼく)だ”と、つかもとたくみ○くん、田中ともや○くんの二人に言われトラウマな藤原です・・・。まぁ、合宿先で彼らは藤原くんによって制裁をくだされたことは言うまでもない!そういえば最近、体調が悪くて困っております!o.p.pで食欲もないんです。一番の困り事は、それなのに何故か体重が減らない・・・この前、ある子に“最近o.p.p気味で”って話したら“oceanpacificpeace・・・あっ、平和に目覚めたんですか?”と言われました!これぞという、o.p.pの解釈をお持ちの方はコメントよろしくでふ。あと、誰か僕に良いダイエット方法を教える、あるいは一緒に運動(スポッチャ、サイクリング、ゲーム、ショッピングetc)に誘っていただけないでしょうか?なるべくというか、お金をかけないていで!次はO(おそど).C.Y(ゆうや)で〜。
投稿者 wqkxmdskog: 15:58:54 | Comment | TrackBack |
記憶/記録について考えること。2010-02-11掃除をしていたら、懐かしいチケットの半券が出てきました。結構ボクはこういうチケットの半券を、捨てられないタイプの人です。常にオンラインでないと、窒息死するようなデジタル人間でもあるんですけどね……改めて考えると、こういう映画とか、舞台とか、チケットの半券をコレクションして、スクラップすると、面白いかもしれません。5年とか、10年とか経った時、ふとそれを開いて、感慨に浸る、、、なんてね。なかなか洒落てるじゃないですか。如何せん、ボクはそれほど記憶力がいいほうではありません。自分でいうのもなんですが、人の名前もいまいちきっちり覚えられないほどに、です。さすがにマイミクにいらっしゃるような方の名前は、名字も、名前も、しっかり記憶しているのですが……いつぞや喋ったことがあるやもしれませんが、例えば高校時代の、後輩の名前などは、いまいち記憶しておりません。なんというか、彼らには申し訳ない限りなのですけれど……だからこそ、結構……記憶のアーカイブ化というものには興味があります。自分の脳みそでは限界があると思っているから、そういう技術だったり、サービスだったり、貪欲に追い続けてみたいな、と。写真を撮るのが好きな人って、いろいろなタイプがいらっしゃると思います。昔……という表現は抽象的に過ぎますけれど、フィルムで撮影するしかなかった時代は、そうでもなかったのかもしれません。しかし、デジタルカメラの質がよくなり、また記憶容量も著しく改善が図られている今……何か撮りたい目標、対象、そういったものを、敢えて設定しない、日常を記録する、という撮影が、結構一般化してきているように思います。例えば電車の写真を撮る。例えばコスプレイヤーを撮る。それは目的・対象がある人たちで、ボクが入り込める領域ではありません。ただボクは、記憶力が弱いから、日常を記憶ではなく、記録する……外部記憶装置としての写真に、魅力を感じます。勿論、それは動画だっていいんです。けれど、それは今の時代の、プライバシーや権利の問題が許しません。写真というのは、そういう時代にも適合していける、絶妙な立ち位置にあるのではないでしょうか。親父とも先日話をしていたのですが……云うんですね、暇だ、と。確かにまだまだ、少なくともあと10年は仕事をする、と。けれど、当然、歳をくえば、働く時間は減らさざるを得ないし、いつかはリタイヤする日がくる。そうなるまでに、今だって、結構時間は余ってるんだ、と。元々、ウチの爺さんは、写真が好きな人でしたし、絵を描くのも好きな人でした。だから親父も絵は描くんですけど、特別、写真が好き、ということではありません。しかしまぁ、爺さんと親父も親子ですから、もしかしたら、写真を撮り始めると案外はまったりするのかもしれません。勿論、それはボクも同じですし、実際、興味をこうして持ち始めているわけです。そこで提言してみたのですが、どうやら興味はあるようで、、、デジタル一眼の発展・進化には、興味を抱いているようでした。ただ、撮りたいものがない、と。話はそこで戻るんです。いや、それはフィルム時代の話だよ、と。撮るものを決めて、それを追い続けるのも素晴らしいことだ。そこにはテーマがあり、理念があり、そして哲学があるのかもしれない、と。けれど、逆に、毎日100枚、1000枚と撮影を続けていく中で、そこから自然発生的に、自分にとってのテーマや、哲学のようなものが生まれてくる……そんなこともあるんじゃないか、と。積極的に模索し、追及するのではない、超自然的に、自分が生み出す、クリエイトするもののなかから悠然と煙立つ、そんな哲学が、あるのではないか、と。その代わり、ボクが毎月、1TBのHDDを送ってやるよ、なんて話をしてたんですが……w……高校時代、陸上をしていた写真や動画が、結構残っています。それを観ていると、不思議なもので、どこの競技場か、一切情報がないにもかかわらず、自分の記憶がよみがえってくるんですね。同じような、陸上のトラックがあり、そこで走っているボクが、写っているだけなんです。でも、それを観ただけで、ボクにはそのレースがいつのもので、また予選、準決勝、決勝、どのラウンドのものか、すぐにわかっちゃう。何が恐ろしいって、タイムまで覚えているんですよね。これはそう、いわば、記憶の迷宮から、具体的な記憶の引き出しを探り当てるための、写真や映像が、"トリガー"になっているのかもしれません。そうすると、最初の話に戻って、チケットの半券をスクラップし、例えばそれに付け加えて、パンフレットを保存する……そんな行為もまた、外部記憶装置として機能し、またそれをトリガーとして、ボクの記憶容量を拡大できるんじゃないか、そう思えてきます。具体的にこうやって書き出してみると、そういう風にボクは自然と考えてきたのかもしれません。多くの場合、ボクは映画をみると、パンフレットを買います。それはもう必ずといっていいほどですが、むしろ、感動したり、よほど熱中した映画は、あまりパンフレットを買っていません。それは記憶の鮮度というか、強度の違いなのかもしれませんね。情報の重要度別に、記憶の層も変ってくるのでしょうか。そうそう……そういえば、ハンニバル・レクター博士は、自分の脳内に、記憶の迷宮を持っている方でした。聡明な頭脳ゆえに、記憶・記録の全てを、その扉の奥に秘め、時と場合がきたとき、開け放つ……。ボクにはかれほどの頭脳はないし、だからこそ、外部記憶装置が欲しいと思っているのだけれど、物理的な場所さえ確保できれば……そういう地味なコレクションから、はじめたいと思います。HDDマンションでも、つくろうかしら。
投稿者 wqkxmdskog: 16:02:05 | Comment | TrackBack |
記憶/記録について考えること。2010-02-09掃除をしていたら、懐かしいチケットの半券が出てきました。結構ボクはこういうチケットの半券を、捨てられないタイプの人です。常にオンラインでないと、窒息死するようなデジタル人間でもあるんですけどね……改めて考えると、こういう映画とか、舞台とか、チケットの半券をコレクションして、スクラップすると、面白いかもしれません。5年とか、10年とか経った時、ふとそれを開いて、感慨に浸る、、、なんてね。なかなか洒落てるじゃないですか。如何せん、ボクはそれほど記憶力がいいほうではありません。自分でいうのもなんですが、人の名前もいまいちきっちり覚えられないほどに、です。さすがにマイミクにいらっしゃるような方の名前は、名字も、名前も、しっかり記憶しているのですが……いつぞや喋ったことがあるやもしれませんが、例えば高校時代の、後輩の名前などは、いまいち記憶しておりません。なんというか、彼らには申し訳ない限りなのですけれど……だからこそ、結構……記憶のアーカイブ化というものには興味があります。自分の脳みそでは限界があると思っているから、そういう技術だったり、サービスだったり、貪欲に追い続けてみたいな、と。写真を撮るのが好きな人って、いろいろなタイプがいらっしゃると思います。昔……という表現は抽象的に過ぎますけれど、フィルムで撮影するしかなかった時代は、そうでもなかったのかもしれません。しかし、デジタルカメラの質がよくなり、また記憶容量も著しく改善が図られている今……何か撮りたい目標、対象、そういったものを、敢えて設定しない、日常を記録する、という撮影が、結構一般化してきているように思います。例えば電車の写真を撮る。例えばコスプレイヤーを撮る。それは目的・対象がある人たちで、ボクが入り込める領域ではありません。ただボクは、記憶力が弱いから、日常を記憶ではなく、記録する……外部記憶装置としての写真に、魅力を感じます。勿論、それは動画だっていいんです。けれど、それは今の時代の、プライバシーや権利の問題が許しません。写真というのは、そういう時代にも適合していける、絶妙な立ち位置にあるのではないでしょうか。親父とも先日話をしていたのですが……云うんですね、暇だ、と。確かにまだまだ、少なくともあと10年は仕事をする、と。けれど、当然、歳をくえば、働く時間は減らさざるを得ないし、いつかはリタイヤする日がくる。そうなるまでに、今だって、結構時間は余ってるんだ、と。元々、ウチの爺さんは、写真が好きな人でしたし、絵を描くのも好きな人でした。だから親父も絵は描くんですけど、特別、写真が好き、ということではありません。しかしまぁ、爺さんと親父も親子ですから、もしかしたら、写真を撮り始めると案外はまったりするのかもしれません。勿論、それはボクも同じですし、実際、興味をこうして持ち始めているわけです。そこで提言してみたのですが、どうやら興味はあるようで、、、デジタル一眼の発展・進化には、興味を抱いているようでした。ただ、撮りたいものがない、と。話はそこで戻るんです。いや、それはフィルム時代の話だよ、と。撮るものを決めて、それを追い続けるのも素晴らしいことだ。そこにはテーマがあり、理念があり、そして哲学があるのかもしれない、と。けれど、逆に、毎日100枚、1000枚と撮影を続けていく中で、そこから自然発生的に、自分にとってのテーマや、哲学のようなものが生まれてくる……そんなこともあるんじゃないか、と。積極的に模索し、追及するのではない、超自然的に、自分が生み出す、クリエイトするもののなかから悠然と煙立つ、そんな哲学が、あるのではないか、と。その代わり、ボクが毎月、1TBのHDDを送ってやるよ、なんて話をしてたんですが……w……高校時代、陸上をしていた写真や動画が、結構残っています。それを観ていると、不思議なもので、どこの競技場か、一切情報がないにもかかわらず、自分の記憶がよみがえってくるんですね。同じような、陸上のトラックがあり、そこで走っているボクが、写っているだけなんです。でも、それを観ただけで、ボクにはそのレースがいつのもので、また予選、準決勝、決勝、どのラウンドのものか、すぐにわかっちゃう。何が恐ろしいって、タイムまで覚えているんですよね。これはそう、いわば、記憶の迷宮から、具体的な記憶の引き出しを探り当てるための、写真や映像が、"トリガー"になっているのかもしれません。そうすると、最初の話に戻って、チケットの半券をスクラップし、例えばそれに付け加えて、パンフレットを保存する……そんな行為もまた、外部記憶装置として機能し、またそれをトリガーとして、ボクの記憶容量を拡大できるんじゃないか、そう思えてきます。具体的にこうやって書き出してみると、そういう風にボクは自然と考えてきたのかもしれません。多くの場合、ボクは映画をみると、パンフレットを買います。それはもう必ずといっていいほどですが、むしろ、感動したり、よほど熱中した映画は、あまりパンフレットを買っていません。それは記憶の鮮度というか、強度の違いなのかもしれませんね。情報の重要度別に、記憶の層も変ってくるのでしょうか。そうそう……そういえば、ハンニバル・レクター博士は、自分の脳内に、記憶の迷宮を持っている方でした。聡明な頭脳ゆえに、記憶・記録の全てを、その扉の奥に秘め、時と場合がきたとき、開け放つ……。ボクにはかれほどの頭脳はないし、だからこそ、外部記憶装置が欲しいと思っているのだけれど、物理的な場所さえ確保できれば……そういう地味なコレクションから、はじめたいと思います。HDDマンションでも、つくろうかしら。
投稿者 wqkxmdskog: 14:30:58 | Comment | TrackBack |