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<title>クレジットカード万歳！</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/</link>
<description><![CDATA[おすすめのカードの紹介やニュースをお届けします]]></description>
<dc:date>2009-07-04 23:01:07+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/86">
<title>公共料金の支払い方法、どれがお得？</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/86</link>
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<![CDATA[地方公共団体における税金、寄付金の収納を代行する Yahoo! JAPAN のサービス「Yahoo! 公金支払い」にメール通知サービスが追加され、2009年6月より利用できるようになったが、ネットユーザーは「Yahoo! 公金支払い」についてどのように思っているのだろうか。

アイシェアは同社のサービス会員に対し「Yahoo! 公金支払いに関する意識調査」を実施、2009年6月23日、調査結果を発表した。有効回答数は687名。男女比は、男性：54.9％、女性：45.1％。年代比は、20代：36.4％、30代：31.1％、40代：32.5％。調査期間は、2009年6月3日〜8日の6日間。

回答者のうち、ネットショッピングやオークションを利用することが「ある」とした人は全体の67.4％で、年代別では、40代が73.1％と他の年代よりも10ポイントほど高かった。なお、Yahoo! ポイントを「持っている」人は47.2％。

公共料金の支払い方法は「金融機関口座自動引落」が48.9％で最も多く、「クレジットカード」が30.3％で続き、「振込」は9.9％にとどまった。性別、年代問わず順位は同じだったが、40代では「金融機関口座自動引落（56.5％）」、 30代は「クレジットカード（34.6％）」が他よりもやや高め。

また、公共料金の支払い方法を見直したいと思ったことが「ある」人は全体の28.2％で、女性が男性より6.1ポイント高く、支払い方法の変更を意識している人が多めな傾向がみられた。

「Yahoo! 公金支払い」サービスを知っているかを聞いたところ、「知っている」と回答した人は40代で14.3％と1割を超えたものの全体では9.2％。しかし、「Yahoo! 公金支払い」のサービス内容を提示した上でいいと思うサービスがあるかとの問いには、37.6％が「ある」と答え、40代では43.5％と4割を超えた。

各種ネットサービスの利用状況別に見ると、「ネットショッピングやオークションを利用する」人では45.4％、「Yahoo! ポイントを持っている」人では51.9％が「ある」と回答しており、普段からネットサービスを利用している人にとってはより魅力的に映るようだ。

さらに「公共料金の支払い方法を見直したいと思ったことがある」人においては3人に2人が興味を示しており、サービスの認知度が広まれば利用者が増える可能性がうかがえた。

「Yahoo! 公金支払い」でいいと思うサービスがあるとした人に具体的にどのサービスがいいと思うかを複数回答形式で聞くと、「Yahoo! ポイントで支払える」が63.6％、「クレジットカード会社のポイントがたまり分割払いできるものもある」が62.0％とポイント活用できる点がトップに並んだ。


＜yahooニュースより＞
yahooでのポイントが使えたら、いいですよね。
yahooは好きで、いつもショッピングとかオークションとか色々やってます。]]>
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<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-06-24 19:47:22</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/85">
<title>クレジットカードの入会について</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/85</link>
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<![CDATA[クレジットカードの会員になるためには、最初にカード会社の審査を受ける必要がある。審査の基準はカードの種類や発行会社によって異なるが、基本的には申込者の属性（職業や年収、信用情報等）を元に審査を行っている。

アメリカにおいては、クレジットヒストリーが非常に重要となる。そのため、現金を持っていてもクレジットヒストリーが無い、あるいは返済状況が悪ければ、クレジットカードの取得は困難となる[2]。そのため、まずは与信を行わないデビットカード方式のクレジットカード（チェックカードと呼ばれることもある）である程度クレジットヒストリーをためた後、クレジットカードを取得することになるという[2]。

なお、日本ではジェイデビット（J-Debit）が独自のデビットカードサービスを展開して普及させたため、デビットカードとクレジットカードは別物として扱われるが、米国などでは、デビットカードといえば「チェックカード」と呼ばれるデビット方式のクレジットカードを意味することが多い。



出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』

今はカードの時代だと思っている今日このごろ、何をするにもカードに入りませんか？なんていわれること多々あります。そのおかげでカードがすでに10枚くらいあります。みんな平均どのくらいもっているんだろう。気になるな。]]>
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<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-06-15 13:57:08</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/84">
<title>ＴＡＬＦ対象の消費者ローン担保証券、発行が相次ぐ</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/84</link>
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<![CDATA[［ニューヨーク　２日　ロイター］　米プライマリーディーラーによると、米連邦準備理事会（ＦＲＢ）のターム物資産担保証券貸出制度（ＴＡＬＦ）が活用できる消費者ローン担保証券の発行が相次いでおり、２日には１６５億ドルが発行された。
　発行された証券の中には、デフォルトの急増を背景に増加している住宅ローン回収会社への支払いを裏づけとする初めての債券も含まれているという。
　ＦＲＢはクレジットカードや自動車ローンを担保とする資産担保証券の購入を促すため、今年初めにＴＡＬＦプログラムを創設している。
　発行された債券の一部は当初計画よりも発行額が積み増しされており、ＴＡＬＦの適格債券に対する強い需要を示す形となった。
　規模が最大の債券はシティバンク・オムニ・マスター・トラストが発行した債券で、発行額は４０億ドル。フォード・クレジットも発行額を２倍の２０億ドルに引き上げて発行した。
　さらに、著名投資家ウィルバー・ロス氏の傘下にあるアメリカン・ホーム・モーゲージも、当初予定の３億５０００万ドルから５億５０００万ドルに増額して発行した。


＜ロイターニュースより＞

投資家とかってすごいですよね。
あるいみ投資家っていう仕事ですよね。

<a href="http://www.forex21.jp/">FX業者</a>]]>
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<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-06-04 14:44:11</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/83">
<title>ワンタイムパスワードとリスクベース認証の利用シーン</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/83</link>
<description>
<![CDATA[通常の ID とパスワードでの個人認証に対して、さらに認証を強化する方法として、「ワンタイムパスワード(OTP)」と「リスクベース認証」という2つの認証方法があります。OTP は、ユーザーが持つ OTP 生成機(トークン)を使い、使い捨てパスワードをもう1つ加えてセキュリティを強化します。リスクベース認証は、ユーザーの行動をサーバが分析し、「普段とは異なる異常行動」を発見して追加の認証を行うというものです。

この2つの方法にはそれぞれ利点があり、適した利用シーンを考える必要があります。

OTP は、「パスワードそのものを強化する」という仕組みです。通常の ID/パスワードとともに、トークンが生成するランダムな数字を使うことで、よりパスワードが強化されます。ID/パスワードの情報が盗まれた場合、通常ですと悪用の危険がありますが、認証の際にユーザーが持つトークンが生成するパスワードがさらに必要になれば、盗まれたID/パスワードだけでは悪用されません。

つまり、OTP はアクセスしてきたユーザーが本当に正規のユーザーかどうかを確実に判断できる仕組みです。

たとえばネットバンキングのように、直接的にお金のやりとりが発生するサービスでは、確実な認証が必要となりますので、OTP を導入すると、ユーザー側もサービス提供者側もより安心できます。ただし、ユーザーにはトークンを管理して、ランダムな数字を入力しなければならないという手間が発生します。サービス提供者側にとっても、安全・確実にトークンをユーザーに配布しなければならないという課題があります。

それに対するリスクベース認証は、利用端末や利用時間、ネットワーク情報など、アクセスしてきた人物の情報を使ってユーザーを認証しますので、これまでと同様にID/パスワードを入力するだけで、ユーザー側の新たな手間がありません。

「いつも使う会社と自宅のパソコン」「海外からは利用しない」「平日昼間のみの利用」といったように、ユーザーの行動はたいていパターン化されますので、そこから外れた行動は異常行動と見なすことができます。また、「東京からアクセスした5分後に中国からアクセス」といった通常では不可能な行動も検知します。ちょうど、クレジットカードの不正利用を検知するのと同じような仕組みと考えれば分かりやすいでしょう。

このように、OTP とリスクベース認証にはそれぞれ得意とするシーンがあり、どちらか一方であらゆる場面をカバーできるというものではありません。

そのため、2つを併用するのがもっとも効果的な対策です。普段はリスクベース認証を行い、通常と違う行動があった場合は、OTP で追加認証を行う、といった具合です。追加認証を行うことでセキュリティが向上し、さらに誤検知の場合でも正規ユーザーのアクセスをブロックしないというメリットがあります。

また、たとえばネットバンキングでは全ユーザーにリスクベース認証を行い、高額預金者などへの追加サービスとして、より安全性を高める OTP を導入する、といった方法もあります。この場合はトークンを配布する手間が最小限に抑えられます。

とはいえ、最近は携帯電話のアプリや携帯サイトを使った OTP の仕組みも出てきています。携帯を使えば、トークンを配布する手間が最小限にすむので、利用しやすくなっています。

日本では、OTP とリスクベース認証を併用しているケースは少ないのが現状です。ただ、りそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行のように、ベリサインの OTP である VIP オーセンティケーションとリスクベース認証である VIP オンライン詐欺検出サービスを併用している銀行も出てきており、今後さらに増えることが期待されます。

金銭を狙ったオンライン犯罪は増えています。従来の ID/パスワードだけでは強固なセキュリティは実現できません。ユーザー側も、セキュリティを重視した企業との取引を望んでいます。特に銀行、証券、カードといった金融機関は、強固な対策が急務となっていると言えるでしょう


＜yahooニュースより＞

クレジットカードの情報が流れてしまったら、本当困っちゃいますよね。しかも今はクレジットカード社会。一枚じゃなく数枚もっているのあたりまえですよね。

色々な対策を今後も考えていってほしいです。]]>
</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-05-29 11:52:37</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/82">
<title>Twitter人気でスパムやフィッシング詐欺も増加中</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/82</link>
<description>
<![CDATA[マイクロブログサービスの米Twitterが、人気上昇に伴いスパムやフィッシング詐欺に利用されるケースが増えている。

　セキュリティ企業の米Symantecは、儲け話を持ちかけるMMF（make money fast）スパムと、出会い系スパムが過去数日で広がっているのを見つけたと伝えた。

　MMFスパムは「Use Twitter to make money」などの件名で届き、自宅で働いて1日に250〜873ドル稼げるとうたった「Risk-Free Twitter Profit Software」を宣伝。リンク先のサイトでは、氏名、住所、クレジットカード番号などの入力を求められる。

　出会い系スパムの方は、Twitterの出会い系サイト「Datetwit」をかたり、不正サイトにユーザーを誘導してTwitterのユーザー名やパスワードを入力させようとする。

　一方英Sophosの研究者グラハム・クルーリー氏は、Twitterで不審なフォロワーを見つけたと報告。調べたところ、このフォロワーは400人近いTwitterユーザーを追いかけ、「tvviter.com」（「W」ではなく「V」を2つ重ねてTwitterに見せかけてある）というサイトへ誘導しようとしていた。

　このリンクをうっかりクリックするとTwitterに見せかけた偽サイトにつながり、ユーザー名とパスワードの入力を求められる。Twitterではほかにも、TinyURLを使って不正なリンクをクリックさせようとする投稿が多数あるという。

　こうした手口は、いずれも人気サイトの評判を悪用してユーザーをおびき寄せようするものだとSymantecは指摘。身に覚えのないメールには注意し、信頼できる組織のサイトだという確信がない限り、個人情報を入力してはいけないと呼び掛けている。 

＜yahooニュースより＞

今、クレジットの世の中、色々使っているから怖いですね。
ビックリです。]]>
</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-05-22 12:50:11</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/81">
<title>＜クレディセゾン決算＞最終損益が５５５億円の赤字</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/81</link>
<description>
<![CDATA[クレジットカード大手のクレディセゾンが１５日発表した０９年３月期連結決算は、最終損益が５５５億円の赤字（前期は２６７億円の黒字）だった。最終赤字は６期ぶり。子会社アトリウムの不動産事業からの一部撤退や営業拠点の再編などに伴う事業整理費９０４億円を特別損失に計上したことが響いた。

　売上高にあたる営業収益は前期比５・４％減の３２７０億円、営業利益は３９・６％減の３４５億円、経常利益は４６・７％減の３０９億円だった。 

＜毎日新聞ニュースより＞

なんかガックリですね。555億円の赤字って！
まだまだ景気回復の見込みなしですかね。]]>
</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-05-16 15:15:07</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/80">
<title>オリコ「らき☆すた」カード発行　ファン刺激　狙う高稼働率</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/80</link>
<description>
<![CDATA[カード大手のオリエントコーポレーションは、人気アニメ「らき☆すた」の主人公をデザインしたクレジットカードの募集を１１日から始める。らき☆すたは舞台のモデルとされる埼玉県内の神社にファンが殺到し、地元の商工会も町おこしに取り組むなど、経済波及効果をもたらしている。初の公式カードの発行で、ファンをはじめ多くの応募を見込んでいる。

　名称は「らき☆すたカード」。主人公、泉こなたの顔をカード全面に描いた他にはないデザインで、クレジットカードの利用でたまったポイントを限定グッズと交換できるなど、公式カードならではの特典がある。

　年会費は初年度無料で、２年目以降は１３１２円だが、ショッピング利用があれば無料になる。「おサイフケータイ」の登録もできるため、「秋葉原以外ではカードを使いにくいという人は携帯電話の電子マネーで支払える」（同社）。初年度は５０００人の入会を目標にする。

　美水かがみさんの４コマ漫画が原作の「らき☆すた」はアニメ化され、人気をよんだ。主人公らが住む神社のモデルとされる埼玉県の鷲宮神社には“聖地巡礼”と称してファンが殺到。今年の初詣の人出は県下２位で、地元の商店でも関連商品が飛ぶように売れたという。

　同社はすでに人気アニメのほか、ミュージシャンのＧａｃｋｔ（ガクト）や東方神起などの“エンタメ系”カードを発行。ファンが財布に入れるメーンカードとして利用するうえ、会員特典もあることから、発行数は少ないが「稼働率は通常の倍」（同社）だ。

　消費不振でカードショッピングの売上高が落ち込む中、稼働率をいかに上げるかは各社の課題。三菱ＵＦＪニコスが吉本興業とタイアップしたカード、ＪＣＢがディズニーのカードを発行するなど、エンタメ系の存在感が増している。

＜フジサンケイ　ニュースより＞

年会費が使えば無料となるのもいいですね。
最近はクレジットカード時代、結構使ってしまいます。
一度使うと便利ですから。人気になるといいですね。]]>
</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-05-11 13:17:02</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/79">
<title>WSJ-ビザ1-3月期は71％増益、デビットカード利用増が寄与</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/79</link>
<description>
<![CDATA[サンフランシスコ（ウォール・ストリート・ジャーナル）クレジットカード大手の米ビザ（NYSE:V）が29日発表した1-3月期（2009年9月期の第2四半期）決算は、前年同期の利益が訴訟費用の引き当てで押し下げられていたことなどから、71％の増益となった。また同社幹部は、現金払いをしていた消費者がデビットカードを利用するようになってきたことが個人消費減速の影響を相殺したと指摘している。

1-3月期の純利益は5億3600万ドル（前年同期は3億1400万ドル）、クラスA株１株当たりの利益は71セント（同39セント）。訴訟費用引当金などの特別損益を除いた1株利益は73セント（同52セント）。収入は13％増の16億5000万ドルだった。

トムソン・ロイターがまとめたアナリスト予想平均は、1株利益が64セント、収入は16億1000万ドルだった。

決算は米株式市場の取引終了後に発表された。同社株の通常取引終値は、前日比2.80ドル（4.61％）高の63.51ドル。その後の時間外取引では一時65ドル台をつけた。今年と来年の利益率見通しを引き上げたほか、09年9月期の1株利益の伸び率目標を達成できそうだとしたことが好感されたため。だがその後は下げに転じ、終値比0.11％安の63.44ドルで取引されている。

ビザと、同業の米マスターカード（NYSE：MA）は、消費者に融資をしているわけではないため、延滞の増加による信用状態の悪化の影響を直接は受けていない。両社は、銀行が発行したカードによる支払いの決済処理をして、その手数料を各銀行から受け取っている。ただ、景気後退が深刻化するにつれて消費支出は減速し、両社の手数料収入をむしばみ始めている。

ビザのジョセフ・サンダース最高経営責任者（CEO）は、決算発表後の電話説明会で「支払いにデビットカードを利用する消費者が増えており、失業率の上昇や景気の悪化による個人消費減退の影響を一部相殺した」と語った。

また「デビットカードの利用が伸びたことによる決済処理額の増加は衰えていない。かなり前から、支払い方法が現金や小切手から電子的な方法に変わってきていることなどが要因だ」と説明した。

ビザの1-3月期のデビットカード利用額は10-12月期（第1四半期）に比べ5.6％増の2440億ドル。一方、クレジットカード利用額は4.2％減少し4310億ドルとなった。

09年9月期について同社は、1株利益の伸びは「少なくとも20％」との従来見通しを維持した。また営業利益率については、従来見通しの「40％台後半」から「50％台前半」に上方修正した。


＜＜yahooニュースより＞＞

やはり手元に現金がないせいか、デビットカードやクレジットカードに便りがちになってしまうのでしょうか・・・
はやくどうにかならないのか。この景気！]]>
</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-04-30 12:28:47</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/78">
<title>コーポレートカード</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/78</link>
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<![CDATA[法人（主に大企業）を対象に発行される経費決済カード。利用極度額は法人または部署単位で設定されており、契約形態によるが法人側が任意にカードの発行枚数（利用者）を指定できる様になっている。また、キャッシング機能を付帯させる事も可能。

法人によっては社員にこのカードと後述の福利厚生カードの2種類持たせ、公私混同させないようにしている所もある。

主に接待費や出張費、消耗品購入など法人の経費を決済する際に用いられ、それらの費用はカード会社が立て替えるため、法人側は支払日まで現金を用意する必要が無く、カード利用分は経理担当などが明細によって利用者毎にどの加盟店で幾ら使ったか確認出来る。特にコーポレートカードは運送会社にとってメリットがあり、車両ごとにコーポレートカードの子カードを発行できるため、どの車両でいくらガソリンを使ったのか把握するのが容易になる。また、ゴールドカードに準ずるサービスの為、出張時の空港ラウンジや旅行傷害保険が無料付帯される等の利点がある。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』

クレジットカードにはコーポレートカードとか色々な種類もものがあるんですね。クレジットカードを一度もってしまうと、便利で結構使ってしまいます。翌月の支払い額を見ていつも唖然としてしまい、後悔します。]]>
</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-04-27 13:03:25</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/77">
<title>「新ブラックジャックによろしく」、新作30円、旧作10円で作者サイトから配信</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/77</link>
<description>
<![CDATA[漫画雑誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」（小学館）に連載中の「新ブラックジャックによろしく」を、作者の佐藤秀峰さんが自らのWebサイト「佐藤秀峰 on Web」で有料配信する。価格は新作30円、旧作10円で、開始時期は明かしていない。

　Webサイト上のブログ「漫画制作日記」によると、漫画は独自のポイント（1ポイント＝1円）で販売。ポイントは、クレジットカードか電子マネーで300円分から購入できる。

　購入してから1年間は何度でも読める形式を検討しているという。「ブラックジャックによろしく」「海猿」など連載終了した作品も販売する予定だ。

　佐藤さんはブログで、「僕の強みは、漫画家自身がそれを運営するという目新しさだけ」「先に300円を払ってまで、オンラインで僕の漫画を読みたいと思う人が何人いてくださるでしょうか？」と不安もつづっている。  

yahooニュースより

今はクレジットカードどこでも使用できるようになりましたね。しかもポイントがついたり、お得なこともたくさんですね。私も色々と使い分けていこうと思ってます。]]>
</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-04-22 13:13:03</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/76">
<title>孫子兵法で欧米を掌握した中国？―米メディア</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/76</link>
<description>
<![CDATA[2009年4月10日、ある米ネットメディアが「古代戦術で新中国を確立」と題する記事で、「中国は世界最古の兵法書『孫子』から武力の行使ではなく、心理戦でライバルに勝つ戦術を学んだ」と論評した。環球時報が伝えた。「孫子」はフランスのナポレオンからベトナムのホー・チ・ミンまで読んだとして国際的に知られ、欧米の国防関係機関でも研究されている。

100年に1度と言われる世界的な金融危機の大波が、米国社会を飲み込んで数か月。長引く不況が米市民らにとって大きな脅威となるなかで、中国の存在感が間違いなく増しつつある。記事は、「時空を超えて『孫子』が多くのことを我々に語りかけている」としたうえで、中国の戦略モデルは「戦術に長けた孫武（『孫子』の著者とされる春秋時代の思想家）から知恵を借りたもの」と分析している。

中国は米国をほぼ掌握した。欧米の経済大国が次々と不調に陥るなかで、年率6〜8％の成長をキープ。中国の金融機関のドル資産は1兆ドル（約100兆円）に上り、クレジットカードの発行枚数は1億枚を突破した。先の金融サミット（G20）開幕前に、中国は米国にその1兆ドルの資産の安全を保障するよう重ねて求めたという。

記事は、「1980年代から、欧米諸国に反発しながら、『孫子』の格言を忠実に実行し、形勢逆転をしかける準備をしていた」と指摘する。同時に、「欧米列強のアジア侵略のように、中国が欧米や台湾を攻撃することはない」と分析しており、「同書は、穏やかに欧米の武装を解け。そして、欧米より長く存続せよと説いたのだろう」と予想している。慎重に、ゆっくりと勝利をつかんだ中国は、「欧米のなかでも米国に狙いを定め、金融体制における脆弱（ぜいじゃく）性を突いた。その戦略モデルは、恐らく孫武の思想の延長線上にある」と記事はまとめている

yahooニュースより

中国は最近すさまじい発展していますね。
人口が多いので、その力はすごいものですよね。
クレジットカードが一億枚突破ってすごいことですね。]]>
</description>
<dc:subject></dc:subject>
<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-04-13 12:32:41</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/75">
<title>大赤字電子マネー「エディ」　6回目増資でも撤退なさそう</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/75</link>
<description>
<![CDATA[電子マネーの老舗「エディ」が6回目の増資を行った。カードの発行枚数では約4700万枚と他の電子マネーを凌駕しているものの、収益源の決済手数料が伸びず苦戦している。しかも、電鉄系のスイカやパスモ、流通系のナナコ、ワオンが急伸。「利用は伸びているが、赤字も増えている」状況にもかかわらず、撤退の可能性は少ないようだ。

■決済手数料ではもうからない

　電子マネー「エディ」を企画・運営するビットワレットが設立されたのは2001年1月。ソニーグループとNTTドコモなどの11社が出資。その後02年3月、03年2月と12月、04年12月、06年9月と5回、これまでに合計313億7000万円を増資してきた。電子マネーの「先駆者」として、カード発行に加盟店開拓と端末の設置に力を入れてきたが、設立以来赤字続き。増資で調達した資金の多くをインフラ投資につぎ込むやり方は、「健全とは言えなかった」（金融関係者）。繰り返される増資に不信感を漂わせる株主は少なくなかった。

　そうした中で、行われた6回目の増資。ビットワレットは「既存株主に30億円をお願いした」（広報担当者）と話す。

　前回（06年9月）の増資のときにも、「引き受け手がいないのではないかと心配されていた」（カード関係者）というが、「30億円は当初の計画どおり」（同氏）で、資金が集まりにくいこともなかったとしている。

　携帯向けにANAマイレージや楽天などにポイントをため込む特典を打ち出すなど、利用率の向上に努め、広報担当者は「今回の増資で、収益的にもプラスが見えてくる。いろいろと心配をおかけするが、きちんと結果を出していきたい」と強気の姿勢を崩さない。

　そもそも電子マネーは、その利用自体で収益を上げるのはむずかしいとされる。たとえば、セブン＆アイ・ホールディングスの「ナナコ」のように、販売促進につなげたり、マーケティングツールに役立てたりすることで、「取引の全体としてプラスに寄与する」仕組みと考えられてきたし、実際にナナコはそれで成功しつつある。

　電子マネーを導入するクレジットカード会社の幹部らも、「クレジットカードの補完的役割が目的。電子マネーでもうけることは当初から考えていなかった」と口を揃えるほど。買い物などの決済手数料でもうけるというエディのビジネスモデルは、成り立ちにくいというわけだ。

■電子マネーの舞台裏はいまのところソニーの独壇場

　6回の増資は、ソニーグループが主体となって引き受けてきた。なにしろ4700万枚ものカード発行枚数と12万2000か所の利用場所があるのだから、「撤退すれば、相当な混乱があるだろうし、ソニーやNTTドコモもそれによるイメージダウンを考えると、後には引けないとの思いがあったのではないか」（前出のカード関係者）と推察する。

　しかし、ソニーにとって電子マネーは「成長分野」だ。カード発行枚数が増えれば、ICチップがはけるし、インフラ整備による端末設置料が入ってくる。普及するほど、メーカーとしてのソニーの利益につながる。

　一方、エディに搭載されている非接触型ICカードの規格（電子マネーの基盤）は、ソニーが開発した「フェリカ」だ。この技術はエディのみならず、JR東日本のスイカや流通系のナナコ、ワオンなどに幅広く使われていて、日本国内ではもはや「デファクトスタンダード」にある。つまり、ソニー本体はエディ以外でも稼げるのだ。

　一見、熾烈にみえる電子マネーだが、その舞台裏はいまのところソニーの独壇場といっていい。現状では競合といっても、買い物のエディと電車の乗り降りに使われるスイカなどは使い分けできるし、ナナコやワオンとはカード発行枚数で3500万枚以上の大差がある。

　「頭打ち」がささやかれているが、競わすことで発行枚数も加盟店数も伸ばしていく余地がまだ十分にある。利用者にエディという選択肢を残すだけでも、増資して生かす価値があるというわけだ。


yahooニュースより

エディだいぶ前からやっていますが、あまりコンビニとかでもチャリーンってやっている人見かけません。
やっぱりいまいちなのでしょうか・・・]]>
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<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-04-02 21:25:10</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/74">
<title>金融政策のあり方提言へ＝野村総研が有識者、実務家の研究会設立</title>
<link>http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/74</link>
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<![CDATA[野村総合研究所は16日、大学教授やエコノミストらが参加し、金融政策のあり方を議論する研究会「金融市場パネル」を設立し、初会合を開いた。金融危機で市場の混乱が続く中、望ましい金融政策や市場対策を提言することが狙い。会議は非公開だが、今後2カ月ごとをめどに開き、内容は同社ホームページで公表する計画。　

yahooニュースより

庶民の味方になってくれるような安心してくらせるようにしてほしいですね。]]>
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<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-03-16 20:22:07</dc:date>
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<item rdf:about="http://blog.charablo.com/mailmai/detail.php/73">
<title>1月米消費者信用残高は＋17.6億ドル、予想外の増加＝ＦＲＢ</title>
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<![CDATA[［ワシントン　６日　ロイター］　米連邦準備理事会（ＦＲＢ）が発表した１月の消費者信用残高は前月比１７億６０００万ドル（０．８２％）増の２兆５６４０億ドルと予想外の増加となった。増加は４カ月ぶり。
　ロイターが集計したアナリスト予想は５０億ドル減だった。
　前年１２月分は前回発表の６６億ドル減から７４億８０００万ドル減に、１１月は１１０億４０００万ドル減から９１億３０００万ドル減にそれぞれ修正された。
　クレジットカードなどを含むリボ払いは９億２６５０万ドル増の９６２３億２０００万ドル。
　自動車・教育ローンなどを含むリボ払い以外の信用残高は８億３０２０万ドル増の１兆６０３０億ドル。

＜yahooニュースヨリ＞

この不景気は、やはりアメリカがどうにか回復しないと、日本も無理なのでしょうかね。早く回復してほしいものです。]]>
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<dc:creator>mailmai</dc:creator>
<dc:date>2009-03-07 20:23:24</dc:date>
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