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みかろん

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meeti

ホテルでプロポーズ

2009-08-30

少々気障でも不恰好でも、恋人が精一杯演出してくれたプロポーズに喜ばない女性はいないのではないでしょうか。


あまりに、おざなりなものでは、結婚後、ケンカのたびに「あんなプロポーズはないわよ」と、嫌みをチクチク言われかねませんからね。


プロポーズぐらいは頑張ってキメていきたいもの。

それが、のちの夫婦仲に影響するとかしないとか。



そうはいっても歯の浮いた言葉も苦手、何をしてあげれば喜ぶのか、皆目検討もつかない方には、こんな演出の仕方もあります。


ホテルがあなたに代わって、プロポーズをプロデュース。


素敵なスイートルームで夜景を見ながら格好よく決めてみては。



お勧めは、新横浜プリンスホテルのプラン「プロポーズ・ミッション」です。


プロポーズの場所は、地上140mのスカイチャペルを貸しきって、ロマンチックに。


宿泊は夜景が美しいスイートルーム。


横浜でデートしよう、など誘ってサプライズでしてみるのもいいでしょう。


一日横浜デートを楽しんで、日が暮れる前にチェックイン。

スイートルームに入ると、窓からオレンジ色の夕陽に染まる横浜の景色が一望。


1階の「バーウインザー」で気持ちよく酔ったところで、地上140mのスカイチャペルへ。

プロポーズレリーフ

オリジナルデザインのメッセージレリーフを製作している「トゥーユー」では、シーンやコンセプトにあわせてデザインやメッセージをレリーフしてくれます。


大切な日の大切な言葉をいつまでも思い出の品に刻むことができます。


サプライズ プロポーズをお考えのあなたに素敵な演出を手助けしてくれることでしょう。


ふたりの名前やプロポーズの言葉を入れたり、取って置きの言葉をさりげなくそっと添えてみませんか。


プレゼントを開けた彼女の目に飛び込んでくるのは" Will you marry me?" (結婚してくれる?)というメッセージ。



たとえば記念日に二人であける乾杯のシャンパンボトルに。


予約したホテルやレストランに相談して、タイミングを見てサーブしてもらうなんて、演出も素敵です。


レリーフボトルは3,800円から。



エンゲージリング専用のリングスタンドは「今度これに掛けるリングを買ってあげるよ。

」なんて言いながら渡してみては。


もちろん、手渡されたリングスタンドには "Will you marry me?" のメッセージが。


こちらは結婚式でのリングピローとしても人気、思い出が形として残り、いつまでもプロポーズの時の幸せな気持ちを思い出させてくれます。

価格は3,800円から。

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投稿者  みかろん: 10:49:02 | Comment | TrackBack

プロポーズの主導権

2009-08-08

ブライダルダイヤモンドの専門店「アイプリモ」が20〜30代の未婚男女300名を対象に「プロポーズに関する意識調査」を実施しました。



元来プロポーズは「男性から女性へ」というのが、一般的な形のように思われてきました。


ところが、この調査では「男性から女性へのプロポーズ」に関する質問に対し、「プロポーズが出来ない男性が増えている」と女性の約8割が回答しています。


特に20代女性では82.7%がそう感じているといいます。



ではなぜ男性がプロポーズできなくなってきているのでしょうか?
その原因を女性達に尋ねたところ、「恋愛関係において男性側に主導権がないから」という答えが4割にも達しました。



また、2割もの男性が「プロポーズをしようとしたにも関わらす、断念したことがある」と回答しています。


その原因として最も多かったのが「プロポーズをするきっかけがなかったから」が68.7%でした。


まさしく、恋人同士の状態から、すでに男性側に主導権はない様子。


気弱になっていく男性と、そんな男性に対して強くなっていく女性という、男女間の力関係がはっきりしています。



そんなたくましくなった日本の女性たちですが、一方でプロポーズに対する可愛らしい憧れも持ち続けているのも確かです。


女性の75%が「プロポーズの演出にはこだわって欲しい」と回答しています。


年齢別にみると、20代女性で69.3%、30代女性では80%と、以外にも20代女性よりも、シビアに結婚を捉えていそうな30代女性の方が、逆に結婚に幻想を抱き続け、プロポーズの演出にこだわりを持っているようです。



ちなみに婚約指輪を含むプロポーズにかける予算は?という質問に、男性の6割、女性では5割が「20万円未満」と回答しています。


給料の3ヶ月分というエンゲージリングの神話も今はなく、男性の威厳を示せるきっかけも作れず、男性に主導権のない逆プロポーズが流行る理由も分かる気がしますね。

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プロポーズの言葉

心に残る言葉、というのをあげてもらうと多数の女性があげるのは、プロポーズの言葉だそうです。


プロポーズの言葉は、それほど女性にとっては大切な思い出深い言葉になっているのですね。



実際に使われたプロポーズの言葉というのを集めたものがあります。


奈良県の結婚ワクワク子どもすくすく県民会議では「プロポーズの言葉100選」というのを募集しました。


数ある受賞の中で幸せな言葉大賞は「着てみる?」の言葉と「ウエディングドレスの画像」のURLだそうです。


またプロポーズ賞に選ばれたのは「時計は時を知らせてくれるが、あんたは時を忘れさせてくれる」でした。


「おばあちゃんになっても一緒にいていい?」など女性からの逆プロポーズも微笑ましいものです。



地域活性化支援センター(NPO法人)の「恋人の聖地プロジェクト」でもプロポーズの言葉コンテストを募集しています。


2008年の最優秀賞になった言葉は、バツイチママが言われたという「途中参加のパパだけど、本当のパパにして下さい。

」という言葉だそうです。


子供を真ん中に川の字になって言われたという心温まるエピソードが語られています。



また夢だった場所や、行きたかった場所での「ずっと一緒にいてください」などという言葉はぐっと胸に響き、そのときの情景と一緒にいつまでも忘れられないものだと言います。

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投稿者  みかろん: 09:26:35 | Comment | TrackBack

プロポーズの語源

2009-08-08

心に残る一生ものの言葉プロポーズですが、その語源はいったいどこからきているのでしょう。


プロポーズ (Propose)とは、もともと英語で提案する、申し込むという意味の言葉です。


日本語では、意図的に結婚を申し込むという意味で使われています。



男性が女性に「結婚してください」または「結婚しよう」と申し込む、あるいは女性から男性に申し込む。


国によって同性結婚が認められている場合は、同性相手に求婚を申し込むこともあります。


プロポーズは、お互いの結婚の意思を確かめ合う、結婚を決める前のもっとも大切な第一段階。

その後、結納や婚約があり、めでたく結婚に至るわけです。


もちろん二人が結婚年齢に達していない場合や、法的に事実婚しかできない場合でも結婚は行われることがあります。



プロポーズは女性にとって結婚そのものよりもロマンチックで、思い出深いものであったりします。


しかし、男性には結婚にいたる関門の一つだと考えられることが多く、女性ほど思い入れのあるものでもないようです。


それでも婚約指輪を渡しながら、など慣習的なシチュエーションもあるようで、伝える言葉も「結婚しよう」から「幸せにします」などオーソドックスなものも多いようです。



プロポーズの仕方も人それぞれ自由となった現代と違い、女性の親側から申し込むことはあっても、本人自体は男性からしか求婚できないなどといった時代もありました。


日本も平安時代には男性から求婚の文を送るのが主流であったし、西洋でも男性から求婚するのが一般的でした。


近代以降、女性が活発に恋愛できる時代になると、男性からの求婚を待たなくても、自分からプロポーズしてもよい、という考えの女性も出るようになり、現在では女性から男性に求婚をすることも十分ありうることとなってきています。


女性の積極性に応じてプロポーズの仕方も多様化してきています。


しかしながら、未だにプロポーズは男性から女性にするべきだ、という古典的な女性も多いのも事実で、男性側からプロポーズしてくれるように仕向ける女性もいるようです。


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プロポーズのきっかけ

「プロポーズは男性から」という固定観念が失われつつある現代、男性がますます弱くなったと言われかねない弱気なプロポーズ。


いえいえ、男性だってきっかけさえつかめればビシッと決められるのですよね。


アンケートでも過去にプロポーズを断念した理由はきっかけがないからが大半、続いて経済的事情、断られるのが怖くて・・と続きます。


最近では、そんな男性達のためにホテルやレストランなどでも、プロポーズ支援プランを提案しているところがあります。



また「結婚したいのに、なかなかプロポーズしてくれない」と悩んでいる女性にとっても、ついプロポーズの言葉を言いたくなる展開を作ってくれるこのサービスは心強い見方です。


男性が自分に主導権がないと感じ、経済的にも自信がなく、「こんな自分がプロポーズしていいのか?」と躊躇している男性達に、女性のほうからお膳立てしてくれているわけです。


やきもきするより「あなたがいいのよ」と自信を持たせる言葉をかけてあげ、「プロポーズを待っているわ」という態度を示して、背中を押してあげるのも方法のひとつです。


ただし、あまりに強力にしすぎては、今後の夫婦関係にも主導権が決まってしまいますのでご注意を。

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投稿者  みかろん: 09:24:45 | Comment | TrackBack

プロポーズの誓い

2009-06-13

昔、男性が想いを寄せていた女性に花束を贈ってプロポーズしたというブートニアの伝説。


結婚式でも演出の中で再現したりしますね。


ですが、あの伝説には実は深い意味があるのを知っていましたか。


[続きがあるよ]

投稿者  みかろん: 13:29:27 | Comment | TrackBack

プロポーズの日

2009-06-13

皆さん、プロポーズの日ってご存知ですか?
日本ブライダル協会が毎年6月の第1日曜日に制定しました。


古くからヨーロッパではジューン・ブライド「6月の花嫁は幸せになれる」と言われてきました。


なぜ6月かというと、6月は、ローマ神話で結婚の女神ジュノーの守り月であることからです。


結婚の女神?Juno(ジュノー)?はユノ(Juno、英名はジュノー)とも呼ばれ、ローマ神話にでてくる女神です。


ギリシア神話のヘラとも同一視されています。

雷神ユピテルの妻で家庭の神であり、6月を司っています。


「6月の花嫁」は、6月の守護神ジュノーが家庭の神であることに由来し、ヨーロッパの言語で6月を指すJuin,英語のJuneなどはこの名に由来しています。



結婚したいと心から思う恋人に、告白するプロポーズ。

しかし、自分の言葉で伝えたい思いもなかなか言い出せない、言い出すチャンスがつかめないという人も多いようです。


全日本ブライダル協会会長でブライダルファッションデザインの第一人者である桂由美が提唱しているのが、このプロポーズの日なのです。


プロポーズの日の花は、白百合です。

純粋で一途なプロポーズのイメージにぴったりだからでしょう。


好きな人からプロポーズされたい、それが運命だったと実感したいと願うのが女性の純粋な気持ちです。


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投稿者  みかろん: 12:27:23 | Comment | TrackBack

乳がんの自己検診

2009-06-13

乳がんは、日本の女性の18人に1人、年間4万人以上かかる病気です。


[続きがあるよ]

投稿者  みかろん: 11:50:22 | Comment | TrackBack

ビタミン・ミネラルの案内

2009-05-01

ビタミンやミネラルというのは、身体の中にある5大栄養素で、他には炭水化物(糖質)・たんぱく質、脂肪があります。

さらに身体を動かすためには、食物繊維(ファイバーとも呼ばれています)という栄養素が加わり、6大栄養素として身体を保っているのです。


[続きがあるよ]

投稿者  みかろん: 09:21:56 | Comment | TrackBack