MY CHARACTER

カール

ワンちゃんに感謝。。。

2008-06-14

毎朝、ワンちゃんと一緒に散歩します。
朝って時間が貴重ですよね。

寝坊してしまって“さぁ早く!早く!”なんて散歩は
ワンちゃんは楽しくもなんともないですよね、

ワンちゃんと暮らすようになって
苦手だった朝がスキになってます。

ワンちゃんのおかげで朝に強くなりました。
ありがとうワンちゃん。

投稿者  肉球: 13:44:28 | コメント( 0) | トラックバック( 0)

ボーダー・コリー

2007-06-29

ボーダー・コリー

ボーダー・コリー(Border Collie)は、イギリス原産の犬種である。「ボーダー」の名称は、原産地がイングランドとスコットランドの境界(ボーダー)付近であることに由来する。
[続きがあるよ]

投稿者  肉球: 16:28:46 | コメント( 0) | トラックバック( 0)

ボーダー・コリー

2007-06-29

ボーダー・コリー

ボーダー・コリー(Border Collie)は、イギリス原産の犬種である。「ボーダー」の名称は、原産地がイングランドとスコットランドの境界(ボーダー)付近であることに由来する。
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ポインター

2007-06-22

イングリッシュ・ポインター

イングリッシュ・ポインターは、犬の品種のひとつ。単にポインターと言えば、この犬種をさすことが多い。

歴史
17世紀に成立したこの犬種は、ウサギを見つけるように訓練されてきた。ポインターがウサギを見つけてポイントすると、グレーハウンドがウサギを狩るのである。さらに以前には、ポインターが見つけた獲物を人間が殺し、レトリーバーに回収させるといった使われ方もしていた。

16〜17世紀に大陸からイングランドにもたらされたスパニッシュ・ポインターを元に作出されたとされる。

特徴
体高60〜70cm、体重20〜30kgの中型犬。
利発・敏感で辛抱強く、行動的・運動好きな性格。
光沢のある短毛。
耳の長さは中くらいで、頬に接する。
傾斜した長い首。
幅広い胸。
突起した後頭骨。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

PR ミックス犬
[続きがあるよ]

投稿者  肉球: 13:53:31 | コメント( 0) | トラックバック( 0)

ポインター

2007-06-22

イングリッシュ・ポインター

イングリッシュ・ポインターは、犬の品種のひとつ。単にポインターと言えば、この犬種をさすことが多い。

歴史
17世紀に成立したこの犬種は、ウサギを見つけるように訓練されてきた。ポインターがウサギを見つけてポイントすると、グレーハウンドがウサギを狩るのである。さらに以前には、ポインターが見つけた獲物を人間が殺し、レトリーバーに回収させるといった使われ方もしていた。

16〜17世紀に大陸からイングランドにもたらされたスパニッシュ・ポインターを元に作出されたとされる。

特徴
体高60〜70cm、体重20〜30kgの中型犬。
利発・敏感で辛抱強く、行動的・運動好きな性格。
光沢のある短毛。
耳の長さは中くらいで、頬に接する。
傾斜した長い首。
幅広い胸。
突起した後頭骨。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

PR ミックス犬
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シェットランド・シープドッグ

2007-06-15

シェットランド・シープドッグ
ウィキメディア・コモンズに、シェットランド・シープドッグに関連するマルチメディアがあります。シェットランド・シープドッグ (Shetland Sheepdog) は、スコットランド(シェットランド諸島)原産の犬種である。しばしば シェルティー(Sheltie) の愛称で呼ばれる。

歴史
牧羊犬としてノルウェジアン・ブーフントとアイスランド・シープドッグとの交配により生み出された。
この地域は氷河に削られた岩ゴロゴロの荒れ地で土地もやせているうえ、冷涼な気候で牧草の育ちもよくないため家畜の飼料も不足がち。そのため家畜も小さくなったためそれにあわせて牧羊犬も小さくなった、と考えられている。
形態
同じスコットランド原産のコリーと形態がたいへんよく似るが、コリーより小型で、体高は 33-40.6 cm ほどである。毛色は黒、ブルーマール、セーブルを基調として、白およびタンが配色される。頭部は上または横から見て長く、滑らかな楔(くさび)のように、耳から黒い鼻にかけて次第に細くなっている。
特性
牧羊犬なので頭も良く、病気に強い犬。案外警戒心が強く吠える面も多いがちゃんとしつけすれば問題はない。 ほかの犬より馴れれば飼い主に忠実。

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
シェットランド・シープドッグ

投稿者  肉球: 12:00:00 | コメント( 0) | トラックバック( 0)

柴犬

2007-06-04

柴犬(しばいぬ、しばけん)

柴犬(しばいぬ、しばけん)は、日本古来の犬種。オスは体高 38-41cm、メスは 35-38cm 程度の小型犬種。 国の天然記念物に指定された7つの日本犬種(現存は6犬種)の1つで、指定は1936年(昭和11年)12月16日。現存6犬種中唯一の小型犬種だが、飼育頭数は最も多く、日本犬の代表格とも言える。日本犬保存会によれば、現在日本で飼育されている日本犬種(6犬種)のうち、柴犬は約80%を占める。アメリカをはじめ海外でも人気が高い。

特徴
柴犬の一般的な特徴は、短毛・立ち耳・巻き尾などにある。 毛色は赤(茶)・胡麻・黒、希に白などがあり、尾形も左巻き・右巻き・さし尾など、個体によって違う。 一般に雌より雄の方が体高・体長ともにやや大きい。

性格は血統で共通した特徴が少ないとよく言われるだけに、大きくなってどんな犬になるかは、子犬の時に主人にどんなことをしてもらったかで決まる。


名前の由来
「柴犬」という名前は中央高地で使われていたもので、文献上では、昭和初期の日本犬保存会の会誌「日本犬」で用いられている。一般的には、「柴」は「柴刈り」というときの「柴」であり、小ぶりな雑木を指す。由来には諸説があり、柴藪を巧みに潜り抜けて猟を助けることから、赤褐色の毛色が枯れ柴に似ている(柴赤)ことから、小さなものを表す古語の「柴」から、の3説が代表的で、ほかに、信州の柴村を起源とする説もある。


歴史
柴犬は古くからキジなどの山鳥やウサギなどの小動物の狩猟およびそれに伴う諸作業に用いられてきた犬である。

昔から本州各地で飼われ、信州の川上犬、保科犬、戸隠犬、美濃の美濃柴、山陰の石州犬や因幡犬など、分布地域によっていくつかのグループに細分される。現在の柴犬は、昭和初期の保存運動の中で、信州と山陰の柴犬を交配して作られたものである。天然記念物に指定された7犬種の中で、地方名を冠していないのは柴犬のみである。


黒毛柴犬は縄文時代から人間と生活をともにしてきたといわれる。縄文時代の貝塚等の遺跡からは、これまでに犬の骨が200点以上出土している。狩猟のために犬を日本に移入した縄文人には、食犬の習慣がなかったらしく、縄文犬と呼ばれるこれらの犬たちには、埋葬されたと思われるものが多い。その中には、人とともに埋められたものもある。

縄文犬の多くは柴系であり、額段がごく浅く、大きな歯牙をもち、特に早期のもののほとんどは小型である。柴犬の熱心な愛好家には、ほっそりした筋肉質の体格や軽快で俊敏な動き、野性的な鋭い警戒性、人間との強い信頼関係とともに、このような縄文犬の特質を柴犬に求める人が多い。


特性

子犬この犬は温暖湿潤気候に強い。一般に主人に対しては非常に忠実、よそ者に対しては馴れ馴れしくせず、賢く勇敢で警戒心も強いため番犬にも適する。
本来は山地や山あいで小動物の狩猟を手伝ってきた犬だが、現在は主に家庭犬として愛されている。
近年は愛玩犬としても人気がある。また、柴犬本来の性質を保ちながらも、愛玩犬用として通常の柴犬よりも小型の系統のものを改良した、いわゆる豆柴も数を増やしてきている。

豆柴

豆柴豆柴(まめしば)とは、柴犬本来の性質を保ちながらも、愛玩犬用として通常の柴犬よりも小型の系統のものを選んで交配して改良したもの。マンションなどの住人への売り込みを目的として作出し、あるいは育てられたものである。豆柴と呼ばれる犬の中には、上述の改良種のほか、幼犬時の食餌制限により成長を抑制し小さく育てたもの、たまたま小柄に生まれた柴犬を豆柴と称して販売するもの、はては普通の柴犬の子犬を豆柴として売るものなどがある。その結果として飼っているうちに豆柴とは言えないほど大きくなってしまうケースは多く、また純粋な柴犬と思われない外見上その他の特徴が表れるケースも少なくない。

以上の事情から、日本犬保存会・天然記念物柴犬保存会・ジャパンケネルクラブその他の登録機関からは2007年現在、独立した犬種とは認められていない。特に日本犬保存会では「豆柴」表記の血統書は発行しておらず、公認することはないとしている。

柴犬の大きさがおおむね体高35-41cm程度であるのに対し、豆柴は29-34cm程度である。体重は4〜5kg程度。性質、性格は柴犬とほぼ同じ。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

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