電撃オンラインのインタビュー2010-07-10昼休みにご飯食べながら見るんじゃなかった泣きそうになった製作者側のアイマスへの思い、長谷さんの雪歩に対する思いこの決断に至ったまでどれだけ私たちプロデューサー達への配慮があったのかこの作品は作る側もプロデュースする私たち側からも愛されたいい作品なんだなと思いました自分がアイマスをはじめたきっかけが雪歩だっただけにこのインタビューを見るといろんな感情が溢れ返ってきて泣いてしまいそうです雪歩役の交代で悲しいのではなく雪歩が愛されてきてこれからも愛されていくんだなと思うと泣けてくるんです中には発表を受け入れられないでいるプロデューサーもいるんだと思いますインタビューの中にあった今まで長谷さんが刻んできた雪歩を上書きするのではなく歩んできた道をそのままに新たにアイドル達を成長させていくと言う思いに心を打たれました時間はかかるかも知れませんが全国のプロデューサー達から受け入れられる日は必ず来ると信じてます自分に応援出来る事はあまりに少ないけれどもアイマスが本当の意味で終わるその日まで見守り続けたいです:ライブの感想は帰ってから書きますあとラジオに逆援助交際も感想メールだしとこさて仕事モードに切り替えるか 昼休みにご飯食べながら見るんじゃなかった泣きそうになった製作者側のアイマスへの思い、長谷さんの雪歩に対する思いこの決断に至ったまでどれだけ私たちプロデューサー達への配慮があったのかこの作品は作る側もプロデュースする私たち側からも愛されたいい作品なんだなと思いました自分がアイマスをはじめたきっかけが雪歩だっただけにこのインタビューを見るといろんな感情が溢れ返ってきて泣いてしまいそうです雪歩役の交代で悲しいのではなく雪歩が愛されてきてこれからも愛されていくんだなと思うと泣けてくるんです中には発表を受け入れられないでいるプロデューサーもいるんだと思いますインタビューの中にあった今まで長谷さんが刻んできた雪歩を上書きするのではなく歩んできた道をそのままに新たにアイドル達を成長させていくと言う思いに心を打たれました時間はかかるかも知れませんが全国のプロデューサー達から受け入れられる日は必ず来ると信じてます自分に応援出来る事はあまりに少ないけれどもアイマスが本当の意味で終わるその日まで見守り続けたいです:ライブの感想は帰ってから書きますあとラジオに逆援助交際も感想メールだしとこさて仕事モードに切り替えるか
投稿者 熊田祥子: 15:58:22 | Comment | TrackBack |
なんか回って来た〜w2010-07-09ずっと昔、深夜のテレビで「スコーキー」という映画を見たことがあるナチスの強制収容所体験者が多く住むスコーキーというアメリカの田舎町を舞台に、ネオナチが褐色の制服を着て行うデモ行進を巡る物語ナチズム、反ユダヤ主義、ホロコースト、人種差別、言論の自由を含む人権等々について、多元的な思索を深めてくれる名画だった「第三帝国」、「アーリア人種による世界支配」、「ユダヤ人問題の最終決着」と、第次世界大戦による敗戦で疲弊したドイツ国民の心の隙目掛けて、集中したプロパガンダを浴びせ、反対者や異論を挟む者を突撃隊の暴力で封じ込め、ドイツをして「欧州の破壊者」、「ホロコーストの首謀者」との汚名を永遠に刻んでしまった、アドルフ・ヒトラー彼が作り独裁した「千年王国」は、わずか年足らずで崩壊し、ユダヤ人やロシア人、周辺国民だけでなくドイツ国民をも虐殺し、廃墟と憎悪しか残さなかったが、「わが闘争」に秘められた怨念は、ナチスが作り出した殺人兵器とともに、国境をまたぎ、時代を超え「ラスト・バタリオン」として出現する日を待っているかもしれぬ世界でも、日本でも、「カギ十字」をつけた集団が街をがなり立てているやがては、もっと大掛かりな仕掛けで暴力やテロ的手段を行使するかもしれぬしかし、彼らの運命は、ベルリンで自ら命を絶った創始者の運命を超えられない今、「ホロコーストはなかった」、「南京の虐殺がなかった」とする「歴史修正主義」という名の妖怪が現れ世界を、日本を徘徊しているもし、「原爆や東京大空襲がなかった」ことにされたら、日本人は平静でいられるだろうか「スコーキー」の中で、デモ行進を力で止めようとした収容所体験者の老人に対して、人権協会の弁護士が「ナチス時代のドイツには言論の自由がなかった今は、たとえネオ・ナチでも言論の自由は守らなければならない」と悲痛に叫んでいたシーンが忘れられないどちらも辛く、苦悩に満ちた苦渋の判断また、別の場面で法律学者が「合衆国憲法は、断じて自殺の協定ではない」とも話していた「言論の自由」は尊重しつつ、「自由を殺す言論」に対しては、覚悟して断固に厳しく対処・反論していかねばならぬ油断していると、この日本でも、人々の心の隙にかつての暗黒時代の亡霊が新しい装いをつけて入り込み、社会を暗闇に覆って跳梁跋扈する日が来てしまうだろう手遅れにならぬうちに、「神話の幻想」を断ち切って、“”を掲げる政治に、社会に、経済に、勇気を持って踏み出そうやがて来るべき主に信頼しつつアーメン
投稿者 熊田祥子: 20:53:35 | Comment | TrackBack |